今、フランスでは

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フェスティバル、展覧会、コンサート、ビッグイベント……。フランス各地と同様にFrance.frでも、常に何かが起こっています。

アクティビティ

フランスへ
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素晴しい文化施設巡り、それもと高い山でのハイキング。恋人とワイン街道へ、あるいは子供と一緒にクルージング……今回はどんなフランスの旅にしましょうか?

料理

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料理

5色に染まるブルゴーニュの秋

地元の人々にいわせれば、「ブルゴーニュの最も美しい季節は秋」なのだとか。赤く燃えるようなブドウ畑の中をさまよい、最上のワインに合わせた美食を味わい、湖や河川に浮かんで瞑想にふけるのに、これ以上ふさわしい季節はないでしょう。インスタグラムから厳選した、甘くもあり刺激的でもある、秋の5色を訪ねます。

料理

プロヴァンスの秋の味覚を料理できる6アドレス

9月に入ると、プロヴァンスはより身近になります。料理を学びつつ地元の食材を味わうのには理想的な時期です。キノコ、イチジク、栗、それから11月に早くも顔を出し始めるトリュフはもちろんのこと、ここでは秋を最大限に味わうための6つのアドレスをご紹介します!

料理

リヨン国際美食館:レジス・マルコンの創る世界

リヨンから車で1時間半ほどの山間部サン・ボネ・ル・フロワにあるレストラン「レジス&ジャック・マルコン」の3つ星シェフ、レジス・マルコンは2019年に開館を待たれているリヨン国際美食館の完成に向けて入念な計画を練るメンバーの1人です。今からオープンが待ち遠しい国際美食館。その‛原材料‘と‘レシピ’‘メニュー’をプロの料理人らしく私たちに教えてくれます。

クルージング

セーヌ川クルーズに新たな価値を与えたアラン・デュカス

ノートルダム大聖堂、歴史ある橋、たくさんの遊覧船、いつも変わらぬ佇まいのそれらがセーヌ川のすべてだと思ったらそれは大間違いである。セーヌの魅力はとどまるところを知らない。フランス料理界の巨匠アラン・デュカスの厨房が水上クルーズしているなんて、それはもう驚くどころではないはずだろう。一体どういうことか、以下の1、2、3でお教えしよう。

セレクション 

料理

フランスが誇るシェフ ギィ・マルタンが幼少期を過ごした街

パリの一流レストラン「ル・グラン・ヴェフール(Le Grand Véfour)」のシェフ、ギィ・マルタン氏。レストランの厨房にいないとすれば、アルプス山脈の中の町ブール・サン・モーリスにいるでしょう。彼の生まれ故郷であるオート・タランテーズ渓谷を、幼少期を振り返りつつ案内してもらいました。

料理

注目人物:ル・プチ・マチュー パリとコルシカ島を行き来するレストラン経営者

ル・プチ・マチューことマチュー・ゴンチエは、料理を通してコルシカ島と地中海への情熱を表現する。ボニファシオとパリで彼が経営する2つのレストランは、いずれも活気に満ちた多彩な雰囲気とともに話題になっている。

職人

アルザスの伝統菓子「パン・デピス」 職人のこだわり

素晴らしい窯の技を見にアルザスのムツィグやってきた。パン・デピスづくりを見に来たのだ。アルザス名産の微妙な味わいに溢れたこのお菓子は、私たちを優しく冬にいざなってくれる。元クリヨンのシェフパティシエ、クリストフ・フェルデルのアトリエで作られたパン・デピスは特にそうである。

料理

注目人物:リュシル・ダロゼー  シェフパティシエ

ブルゴーニュ地方、ディジョン。白い上着の若い女性が、レストラン「ロワゾー・デ・デュック Loiseau des Ducs」の席まで案内してくれた。2014年に新しくオープンしたこのレストランは、オープンするやいなやミシュランのガイドで星を獲得。ここのシェフパティシエがリュシル・ダロゼーだ。グルメ通の人々は、彼女のことばかり話題にしている。そんな彼女をフォローしよう。

写真家マチュー・ル・ガルと共にブルターニュ地方の街を歩く

ブルターニュ地方の端には、ブレストとプルガステル半島があります。写真家マチュー・ル・ガルが、知る人ぞ知る道を歩きながら街の魅力を紹介します。

料理

ファッションブロガーが紹介するリヨンの魅力

文化遺産とグルメ、名所と知られざる場所。リヨン発のお洒落なライフスタイルを発信する @marieandmoodと一緒に、街を散歩しましょう

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