今、フランスでは

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お見逃しなく 

フェスティバル、展覧会、コンサート、ビッグイベント……。フランス各地と同様にFrance.frでも、常に何かが起こっています。

アクティビティ

フランスへ
ようこそ 

素晴しい文化施設巡り、それもと高い山でのハイキング。恋人とワイン街道へ、あるいは子供と一緒にクルージング……今回はどんなフランスの旅にしましょうか?

フュテュロスコープでしか楽しめない4つの体験

フュテュロスコープは2017年、ヨーロッパ最高のアトラクションに選ばれた、ヴァンデー県にある有名なレジャーパーク。常に革新的で独自の体験を提案しており、来場者はたびたび、ヒーロー気分を味わえます。
ジュール・ヴェルヌを追って飛行する

昨年、テーマパーク界の優れたアトラクションやショーを表彰するパークスマニア賞で、フュテュロスコープの「レクストラオルディネール・ヴォワイヤージュ(驚くべき旅)」が、“最優秀ヨーロピアン・アトラクション・オブ・ザ・イヤー賞”を受賞。2016年12月に誕生したこのアトラクションは、ジュール・ヴェルヌの冒険小説『八十日間世界一周』にヒントを得ており、来場者は足を空中に浮かべ、地球上4つの地域の上空を飛行。受賞も納得の経験ができます。

トマ・ペスケの宇宙の旅を体感する

フュテュロスコープは昨冬、最も有名なフランス人宇宙飛行士による宇宙での冒険をテーマにした没入型映画「ダン・レジュ―・ドゥ・トマ・ペスケ(トマ・ペスケの目を通して)」の公開を開始しました。トマ・ペスケ本人が、飛行前の地上訓練から宇宙ステーション滞在の最終段階までを追ったこの25分の映画でナレーションを見事に務めており、観客と宇宙の旅を共有。毎日綴られる視覚的な航海日誌をとおし、地球の美しさや儚さ、宇宙における人類の居場所について、宇宙飛行士トマ・ペスケが観客に語りかけます。

セバスチャン・ローブのように操縦する

観客の誰もが、世界ラリー選手権チャンピオンのリアルな感情や興奮の操縦を体感できること必至の、フュテュロスコープの新アトラクション「セバスチャン・ローブ・レーシング・エクスペリヤンス」が、2018年4月に誕生しました。シミュレーションとVRが組み合わせられており、アクションと同期して動くダイナミックなバケットシートに座ることで、ラリー中の振動を実際に感じることができます。スリップ制御の煙、握っていなければならない解毒剤の小瓶を失うストレス、音と風で増幅された加速度——あらゆる困難が容赦なく襲いかかります。

参加型のコーナーも多数

来場者同士の関わりを増やすためパークが力を入れているのが、体験の新しい形態であるコ・クレアスィヨン(共創)です。フュテュロスコープでは、数人がかりで巨大フレスコ画を制作したり(「レクストラオルディネール・ヴォワイヤージュ」)、ポストイットに願いごとを書いて“将来の夢”の木を作ったり(「フュテュール・レクスポ」)、さまざまなスポーツに挑戦してスコアを比べたりすることも可能。宇宙飛行士、視覚障害者、探検家と、来場者は自由に立場を変え、すばらしい未来に目を向けることができます。

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