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最新パリ体験

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最新パリ体験

日曜日でもショッピング

© F. Daburon

昔は日曜のパリと言えば、全てのお店が休業していました。それもパリの魅力の一つではありますが、今ではたくさんのお店が日曜日にもそのドアを開けて皆さんのショッピングを待っています。

日曜でも買い物できるパリの地区

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パリ、オランジュリー美術館とオルリー美術館

© Boegly

チュイルリー公園の中にある小さなオランジュリー美術館は、印象派の巨匠クロード・モネの「睡蓮」のために造られた2つの部屋で有名です。天窓から柔らかい光の差し込む楕円形の展示室は、全ての壁が「睡蓮」の連作で囲まれています。

もっと詳しく 印象派を巡る旅

新旧の名建築、ル・コルビュジエ〜ジャン・ヌーヴェル

© J.-C. Ballot-CMN, Paris/Le Corbusier-ADAGP 2015

昨年その作品群が世界遺産に指定された建築家ル・コルビュジエの名建築、サヴォワ邸。「住むための機械」とうたわれたモダニスム住宅の名作です。

サヴォワ邸

© Jean Nouvel – Arte Factory

新しいところでは市内のラ・ヴィレット公園にあるフィルハーモニー・ド・パリ。パリ交響楽団のホームコンサートホールとして作られた現代建築です。パリフィルハーモニー

もっと詳しく 建築を巡る旅

乗り物で楽しいパリ観光

© 4 roues sous 1 parapluie

フランスが誇るクラシックカー、2CV(ドゥーセーヴェー)に乗ってパリを回ってみませんか?カップルにも、車好きにも、またちょっと変わったパリ観光にお勧めです。運転手兼ガイドと共に、パリの観光地から郊外まで案内してくれます。

もっと詳しく クラシックカーでドライブ旅行

© CRT IDF/Tripelon-Jarry

パリの中心を流れるセーヌ川で、ランチやディナーを楽しめるクルーズを体験してみましょう。バトーパリジャン、ヴェデット・ド・パリ、バトームッシュが有名です。「パリのセーヌ河岸」は世界遺産にも登録されています。

もっと詳しく のんびりクルーズ旅行

王家の庭でキャンドルナイト

© CRT IDF/Tripelon-Jarry

5月6日~10月7日までの土曜日、ヴォー・ル・ヴィコントでは17世紀の城やフランス庭園が、2000本のろうそくのきらめきに照らされます。パリから南西に50分、夏の夜の特別な体験。庭師ルノートルの手によるフランス庭園や、ヴェルサイユ宮殿の元になったとも言われる城がロウソクの灯りにともされ、また別の歴史を語りはじめます。

もっと詳しく フランスの夜を楽しむ!

花に囲まれるフランス庭園を巡る

© Alexis Berg

ロダン美術館の庭

花の都と謳われるパリ。カフェや美術館巡り、ショッピングの合間に、花咲く庭園散策を楽しみたければロダン美術館がおススメ。ロダン没後100年の機会に、彫刻の庭で花と緑を眺めに散策してみましょう。歴史ある彫刻と、植物を見ながら、賑やかなパリをしばし忘れましょう。 パリの隠れた庭園


© CRT IDF/Blondin

プロヴァンのバラ園

パリから日帰りできる世界遺産、中世の街プロヴァン。この歴史ある町でも有名なバラ園を散策を。街並み同様に歴史ある古いバラの種、プロヴァン原産のローザガリカをぜひご覧ください。 中世の街プロヴァン

もっと詳しく フランスの庭園巡り

パリ近郊の森でアクティブに

© Seine-et-Marne Tourisme

普段からスポーツされている方に、パリでもスポーツが楽しめます。パリから20分でフォンテーヌブローの森へ。広大な敷地の森は特にボルダリング、ハイキング、マウンテンバイクのために整備されています。ハイカーやサイクリストはたくさんのコースに挑戦しながら、たくさんの花や動物に出会う事ができます。

もっと詳しく アクティブな旅

ヴェルサイユ:カフェ「オーレ」

© Monetta / Perrault Architecture / Adagp - Lauriot-Prévost Design / Adagp

ヴェルサイユ宮殿2階の王の庭に面したところにフレンチの巨匠アラン・デュカスによるエレガントで現代的なカフェ、オーレがあります。ここでは伝統的なフランス料理から、軽食、パティスリーなどのデザートまで、王政時代の豪華な場での食事は、それ自体が新しいヴェルサイユ体験です。

もっと詳しく 最新グルメ体験!

レ・カーブ・ド・ルーヴル

かつて王家の持ち物だったこのカーヴ(ワイン貯蔵室)は、新しいワイン体験をさせてくれる発見となるでしょう。このパリの中心にあり、ルーブル美術館とも地下でつながっているカーブは、フランス王ルイ15世のソムリエによって、王の庭で提供するためのワイン用に作られました。ここではフランス中のワインについて、五感を使ってさまざまな体験ができます。

もっと詳しく ワインツアー


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