シャンパンと相性の良い秋の食材

Published on 2015年 11月 04日
  • © Laurent-Perrier

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シャンパンと相性の良い秋の食材

通常アペリティフ、またはデザートと楽しまれることが多いシャンパン。でも、食事を通して楽しめるシャンパン、ローラン・ペリエと秋の食材の相性は抜群です。

■生ハム、サーモンとなら「ローラン・ペリエ ロゼ」をチョイス!
このシャンパンがもつフレッシュかつ繊細なアロマ、またフレッシュさと同時に骨格が感じられる味わいは、前菜、例えばパタ ネグラ産の最高級の生ハム、サーモンのカルパッチョと抜群の相性を感じていただけます。また、ロゼシャンパンでありながら、ホロホロ鶏、鴨肉などにも十分負けない骨格を持ち合わせおり、幅広い料理と最高のハーモニーを奏でます。また食後にぴったりなソフトかつクリーミーなチーズ、例えばシャンパーニュ地方産のシャウルス、ラングル、またはベリー系果実のフルーツを使用したデザートとも良く合います。

■東京の伊勢丹新宿で特別パッケージが先行発売!11/25(水)から30(月)まで。
そんな今の時期にぴったりのロゼシャンパンの特別パッケージ「ローラン・ペリエ ロゼ エクラン」(1万5,000円)が、11/25(水)から30(月)まで東京の伊勢丹新宿で開催されるシャンパンの祭典「ノエル・ア・ラ・モード」で先行発売されます。「エクラン」とは、フランス語で「宝石箱」の意味。ピンクゴールドのレース調仕上げのまるで宝石箱のような化粧ケースから、宝石を取り出すようなときめきを感じられる「ローラン・ペリエ ロゼ」が収められたものです。
なおボトルには、「ローラン・ペリエ」のイニシャルである“LP”のモノグラムと、ロゼと同じ楕円ラベルが施されています。シャンパンを楽しんだ後もインテリアとしても使えるデザインです。

■鶏、トリュフとマッシュルームとなら「ローラン・ペリエ グラン シエクル」。
プレステージシャンパンならではの骨格、熟成感がありながら、一方ローラン・ペリエのメゾンスタイルである「フレッシュ」「エレガント」「バランスの良い」特徴が存分に感じられるシャンパンです。もちろん、グラン シエクルだけで、秋の夜長を楽しむのもいいのですが、その匠の技によるバランスの良さにより、特別な夜の特別な料理にもぴったりです。
豊かな味わいを持つため、洗練された様々なお食事に幅広くマッチしています。トリュフと合わせた鶏料理、ワイルドマッシュルームと合わせた仔牛料理、さらにスズキ等の白身魚ともよく合います。
グラスも重要です。豊かさを感じるために、フルートグラスではなく、チューリップ型の大きなグラスで楽しんでください。

ローラン・ペリエの公式ホームページはこちら