e-mook Monet 水と光と風の画家「クロード・モネ」

Published on 2013年 1月 25日
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e-mook Monet 水と光と風の画家「クロード・モネ」 rouen fr

 印象派モネを巡ってノルマンディの旅


今年は第2回ノルマンディ印象派フェスティバル2013が企画され、ノルマンディの各都市で印象派特別展や様々なイベントが行なわれます。


そんな折、今回出版されるのは、印象派を代表する画家クロード・モネの特集です。モネの美しい作品を、専門家の解説と共にたっぷりと紹介しています。


中でも、モネゆかりの地を現地レポートしたフランス取材ページは、作品や人生を通してノルマンディの観光案内ともなっています。セーヌ川沿いにジベルニー、ルーアン、オンフルール、海岸に沿ってル・アーブル、エトルタと回って、パリ・オランジュリー美術館に戻るというモネを巡る旅をぜひ味わってみて下さい。


注目の限定付録は、モネの故郷・フランスのオランジュリー美術館が所蔵する「睡蓮」をプリントしたトートバッグ。光沢感のある生地が、水面に浮かぶ睡蓮をより輝かせて、エレガントな仕上がりになっているそう。


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タイトル:『e-MOOK Monet 水と光と風の画家「クロード・モネ」』
発売日:2013年1月25日(金)
価格:1,500円(税込み)
仕様:ムック(64ページ)+豪華ツヤありサテン地 <睡蓮>柄 トートバッグ

見どころ

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