2015年プレスリリース

  • Jules Vernes, plat de Saint Jacques – J’aime Paris

    Jules Vernes, plat de Saint Jacques – J’aime Paris

    © Pierre Monetta

  • Vue New-York - J’aime New-York

    Vue New-York - J’aime New-York

    © Pierre Monetta

  • Vue Londres – J’aime Londres

    Vue Londres – J’aime Londres

    © Pierre Monetta

  • ABC Kitchen – J’aime New-York

    ABC Kitchen – J’aime New-York

    © Pierre Monetta

  • DBGB - J’aime New-York

    DBGB - J’aime New-York

    © Pierre Monetta

2015年プレスリリース

こちらは「グード・フランス(Goût de / Good France)」のプレス専用サイトです。プレスの皆様に向け、雑誌掲載例に加え、グード・フランスのロゴマークおよびプレス資料、写真などをご用意しております。食に向けた関心は世界的レベルで新たな対話を生み出しており、それはまさにグード・フランスが貢献を目指している分野であります。「マスコミで話題」のページでは、食または観光に関する現況記事やグード・フランスの活動を紹介していただいた記事をアップしております。まさしく、フランス美食に関する最新情報へ開かれた窓と言えるでしょう。

2015年の雑誌掲載例をダウンロードする

グード・フランスについて 

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「大使たちのランチ」パリ・マッチ誌(2014年9月4日)

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「ファビウス外相は大使たちに次のように語った。『フランスでは“観光客”とはあまりポジティブな意味合いを持っていない。同じように政治で“料理”について取り上げる際もかなり否定的な意味合いを持つ。我々はそれを是正していきたい』」

- 「フランス料理に敬意を表する世界的なディナー」 ロテルリー・レストラシオン誌2014年9月9日)

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「フランス観光開発機構をはじめ、世界各国の大使館の絶大な協力に対し、シェフのアラン・デュカスは謝意を表明している」

- 「観光プロモーションは料理の席で」 エコー・ツーリスティック誌(2014年9月5日)

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「フランス観光開発機構をはじめ、世界各国の大使館の絶大な協力に対し、シェフのアラン・デュカスは謝意を表明している」

- 「観光プロモーションは料理の席で」 エコー・ツーリスティック誌(2014年9月5日)

 

ガストロノミーおよび観光をテーマにした記事

- 「観光業界に強い印象を残したファビウス外相」Challenges.fr、2014年9月30日

「2013年、訪仏外国人観光客は8470万人に達し、対前年比2%の伸びとなった。平均滞在日数も増加している。しかしながら、この結果は非常に不安定でもろいものなので、喜んでばかりはいられない」

- 「観光産業を飛躍させるための政府による秘策」レ・ゼコー誌 2014年6月19日

「ファビウス外相が詳細を示した30もの対策のうち『とりわけ優れた5つの柱』を行政主導で全面に打ち出し、観光商品の『視認性や可読性を向上』させ、観光業界が『優先事項』を中心に活性化することを目指す。5つの柱、とは、美食およびワイン、スポーツおよび山岳アクティビティー、エコツーリズム、伝統技術(工芸品や富裕層向け商品など)そして都市観光、の5つである」

-「フランス美食の大使となろう」ハフィントンポスト、2014年9月25日

「料理はフランスの文化やアイデンティティーの根底を為すものであるが、大変な経済効果をもつ分野でもある。13万5000の企業において80万人もの雇用を生み出し、1450億もの売り上げを計上している。飲食店、料理人、商店、農業など、関連する職種や業界は多義にわたる。“熊手からフォーク”までフランスの美食文化をつなぐ鎖は太く、あらゆる段階において仕事や技術に心が込められ、革新性や伝統にも重きが置かれている」

-「フランス料理は世界的な影響力を失っている」ル・モンド紙 2014年6月23日

「フランス料理を再び盛り上げるために重視すべきは広報活動、マーケティングそして国際化だ。フランス料理は海外進出で成功を納めることが必須である。向こうから近づいてくるのをのんびり待っていることは許されない。世界各地で開催されるフェスティバルや料理に関する国際会議、英語の料理本を出版する編集者、あるいは世界各地のマスコミに影響を与えるのだ」

「ワイン観光 〜 ソリュトレ岩にのぼり、プイィ・フュイッセを行く」ル・モンド紙 2014年10月14日

「ワイン観光がこれほどまでに盛況だったことはかつてない。毎年800万人ものワイン愛好者がフランスのブドウ畑を訪れ、1万ほどある一般消費者に開かれたワインセラー訪問を楽しんでいる。もはや何事もこの勢いを止めることはできないように思われる。フランス人の5人に1人は、ワイン観光ができる場所をバカンス先に選んでいるし、外国人旅行者は3人に1人がフランス料理とワインが味わえるから、という理由で旅先をフランスに選んでいるのだから」

「グリーン・キュイジーヌがパリの肉スポットを席巻する」、 Wineportfolio, 2014年9月26日

興味深いことに、野菜により焦点を当てたいというシェフたちの願望は、菜食主義とは無関係だ。長い間、野菜は肉の格下扱いとされていたことの再認識でしかない。これらの最上級の野菜を扱うのに何も卑下することなどないのだ。

「フランス料理、第15回中国西部国際博覧会で注目」 French.chaina.org、2014年10月11日

「成都で10月23日から26日まで開催される第15回中国西部国際博覧会(WCIF)にて、フランスと中国の料理による交流が行われる。中国とフランスの外交関係50周年を祝う国際的な饗宴が開かれ、ミシュラン三ツ星シェフ、クリスチャン・ル・スケールをはじめ、フランスの有名シェフ5名が成都市民にハイレベルなフランス料理を提供する。