アンティーブのピカソ美術館

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アンティーブのピカソ美術館 06600 ANTIBES-JUAN-LES-PINS fr

アンティーブのピカソ作品。アンティブ・ジュアン・レ・パンのピカソ美術館は、古代ギリシャ都市のアンティポリスの城砦に位置します。17世紀初頭まで、城にはグリマルディ一族が住んでいました。1925年に、アンティーブ市が城を買い取り、歴史考古学博物館に改装しました。その後、この博物館がピカソ美術館となるのは1966年のことで、ピカソの生前に作られた最初のピカソ美術館です。ピカソは、アンティーブ滞在中、絵画やデッサン、タペストリー、陶器など、数多くの作品を制作し、それらの作品をアンティーブ市に寄贈しました。それがピカソ美術館のコレクションとなっています。その後、アンティーブ市が購入したり寄贈を受けたりして、コレクションはさらに豊かになりました。アクセス:アンティーブ駅から直接アクセス。見学時間と入場料:2011年7月1日金曜日から8月31日水曜日までの火曜日、木曜日、土曜日、日曜日の10時から18時、火曜日から土曜日までの14時から18時、水曜日と金曜日の10時から20時。9月1日木曜日から12月31日と曜日までの火曜日から日曜日の10時から12時、火曜日から日曜日の14時から18時。入場料:正規料金6€、割引料金3€、18歳まで無料、閉館日:1月1日、5月1日、11月1日、12月25日。

見どころ