ルーブル美術館のクールカレ

  • Nathanaël Lamellière - viaFrance

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ルーブル美術館のクールカレ 75001 PARIS fr

美術館の中心。ルーブル美術館のクール・カレは、美術館の現存するもっとも古い部分です。中世の城に代わって、1546年からフランソワ1世によって建設が始まりました。ピエール・レスコが建物を設計し、ジャン・グージョンが装飾を担当しました。工事は、アンリ2世統治下でもすすめられ、カリヤティードの間が1階に整備され、新しい翼棟も作れらました。王のパビリオンの2階には王のアパルトマンがあります。ファサードの装飾は、アンリ4世の時代に完成しました。アクセス:地下鉄1号線ルーブル・リヴォリ駅、7号線ポン・ヌフ駅下車。見学時間と入場料:通年で月曜日、火曜日、木曜日、土曜日、日曜日の9時から18時。水曜日と金曜日の9時から22時。入場料:正規料金9.5€、割引料金6€。閉館日:1月1日、5月1日、12月25日。

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見どころ

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