• パリの屋外でひと息!

    くつろいでもアクティブでも、スポーツでもカルチャーでも、パリはアウトドアの楽しみに溢れています。 

     

  • それぞれに個性的な地方都市巡れば、フランスの多様性が見えてくる。魅力あふれるフランスの街を紹介します。

  • © Préfecture de Kumamoto

    くまモンのフランス訪モン記

    フランス観光親善大使のくまモン。フランス各地を訪モンしながら、現地の人々との楽しい交流をしました

    © Préfecture de Kumamoto

  • パリのナイトライフ

    流行りの、屋外で、ジャズ、LGBT… テーマ別で紹介するパリナイトスポット

  • © Guillaume Landry pour France.fr

    オテル・ドゥ・クリヨンが再オープン

    パリの最高級ホテルの舞台裏を、いち早くご覧に入れます

    © Guillaume Landry pour France.fr

  • フランスの夜は毎晩楽しい!

    クラブやスペクタクルから、カフェのテラスまで、夏のフランスでナイトライフを存分に楽しんで!

  • フランス観光親善大使

    2017年のフランス観光親善大使にはくまモンとリカちゃんが就任! フランス観光を応援します

  • パリとノルマンディーの旅へ

    体験レポーターがとっておきのフランス体験をご紹介

新着情報

  • ル・アーヴルの夏2017 開港500年祭
    ル・アーヴルの街 パリ、サン・ラザール駅から電車で約2時間、ノルマンディー地方にある大西洋に面したフランス第2の港町。ル・アーヴルの町は1517年、国王フランソワ1世の意向を受けて港が建設されたことにより誕生し、その発展に伴い豊かさを築きました。 モネが「印象、日の出」を描き、19世紀の印象派発祥の地として知られています。また、華やかなヨットハーバーや2kmにわたるビーチなど、
  • ナントへの旅(Le Voyage à Nantes)
    ナントでは、フォル・ジュルネ、 ナント三大陸映画祭、エルドル川の出会い、ロワイヤル・ドゥ・リュクス、ユートピアル、スコピトーンなど、年間を通じてさまざまなイベントを実施しています。
  • 美食の祭典 Fête de la gastronomie
    美食の祭典は今年で第7回を迎え、フランス料理を皆で分かち合うイベントとして定着しています。
  • メドックマラソン
    1984年にお祭りとスポーツの融合をテーマに始まった、メドックマラソンは毎年テーマを決めた仮装が恒例となりました。
  • カタール・パリ凱旋門賞
    第95回凱旋門賞が、今回に限りシャンティイ競馬場で10月1日からの週末に開催されます。
  • パリのテクノ・パレード
    パリの街全体がクラブと化す一大イベントはテクノファン必見の路上フェス
 
 
  • Now playing
    南仏の中でも、その地中海の色が深い青色をしていることから紺碧海岸(コート・ダジュール)と呼ばれる地方。その中心となっているニース。日本からも多くの観光客が集う、南仏のバカンス都市だ。 ニースと言えば、海と太陽 リゾート地ニースの海岸として世界に知られるプロムナード・デ・ザングレ(「イギリス人の散歩道」の意)。3.5kmにわたって大きく弧を描いて続くビーチ沿いの大通りは、幅広い歩道と海岸で人々は思い思いに過ごしている。「ホテル・ネグレスコ」などニースを代表する高級ホテルが集まっているのもこの通りで、そのままニース・コート・ダジュール空港にもアクセスしている。 シャガール美術館、...
  • Now playing
    フランスの美しさは、もちろん夜にも賑やかに続きます。最新流行のクラブで踊り明かす楽しさ以外にも様々な楽しみ方があり、誰もが体験できます。夕暮れから夜明けまで、フランスの夜の楽しみ方を探しに行きましょう。   スペクタクルやコンサートに行き、クラブで夜明けまで踊りあかし、時には夜の屋外コンサートで盛り上がったり、ナイトライフの素晴らしさはパリだけではなく、フランス各地でも楽しめます。シチュエーションは多彩で、川岸から流行のバー、屋上やラウンジなどに集って、時にはクールに、時には熱狂的にと世界からの観光客を魅了します。パリ、ボルドー、マルセイユ、モンペリエ、ナント、ビアリッツ・・・、...
  • Now playing
    パリジャンたちの表情を通して、映画監督ジャリル・レスペールがパリのダイナミズムを表現   動く絵葉書のような この短編映画はパリのいくつもの見どころを映しています。これはパリの魅力を余すところなく伝える動く絵葉書で、ニースのバンド ハイフン ハイフン(Hyphen Hyphen)の音楽に彩られています。   監督であり俳優のジャリル・レスペールは41歳で、2014年の映画「イヴ・サンローラン」を監督した事でも知られています。
 
 
 
 
 

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